QTの汎用性の高さはやはり魅力的

長年遠隔セッションで仕事をしてきたので、全国に(時には海を越えて)お客様がいるのは有難いと同時に、私自身の存在や活動は地元には根づいておらず、これから地道に取り組んでいかなくてはいけません。

 

そのために地元のマルシェに顔を出したり、地元情報誌やチラシを置いてもらえそうなところがないか探したり、会議室やレンタルルームを探したりなどもしているのですが、その時に改めて感じるのがクォンタムタッチというエネルギーヒーリングの説明のしやすさ、汎用性の高さです。

 

今はヨガや瞑想、QOLという概念が以前よりずっと一般化しているので、QTの「呼吸法と簡単な身体瞑想を使って行うヒーリング」という基本はとても受け入れてもらいやすいですね。チラシなどを作る場合も、高次元とか神という言葉を使わなくていいので広く受け入れてもらいやすいと思います。

私は凄くスピリチュアルなヒーリングや勉強などもしてきたのですが、そうしたものを一般の社会で先入観なく受け入れてもらう事はやはり難しい。「受け入れてもらいやすい」「わかってもらいやすい」という事は凄く良いことだと感じています。