癒しに距離がいらないという事

私が「エネルギーヒーリングを学んでみたい」と思ったのは、本当になんとなくその時がきたと思ったから…という感じでしたが、いざ学んでみると遠隔でヒーリングが行えるというのは本当に素晴らしいと思います。

 

直接受ける良さや利点は確かにあります。ダイレクトな“体感”や心地良さはやはり対面のほうが強いでしょう。なんといっても、直接手を触れられたり、感じられるくらいの距離で、手をかざしてヒーリングを受け取るのですから。

 

遠隔はダイレクトな体感というよりまずは“送られてきている”という不思議な感覚のほうが強いですよね。いつの間にか眠ってしまうという話はよく聞きます。

遠隔の魅力はなんといっても送る相手が目の前にいなくても良いということ。「癒しに距離はいらない」って本当に素晴らしいことです。

 

あなたの大切な家族が家を離れているということはしょっちゅうだと思います。

仕事だったり、学校だったり、入院しているかも知れないし、遠方に住んでいる、単身赴任や一人暮らしをしているなども多いでしょう。

そういう時も遠隔でヒーリングを送れるのです。

 

仕事でセラピーを行いたいという場合も、遠隔で行うことが出来るというのは単純に利点です。お客様との間に物理的な距離が無くなるのですから。

 

遠隔でヒーリングが届く自信がついてくると、今度はエネルギーに時間軸は関係ないということも確信が持てるようになってくるでしょう。現在だけでなく過去にも未来にも、意図ひとつで癒しは送れることがわかるようになってくると思います。

 

クォンタムタッチは、数ある癒しの手法やエネルギーヒーリングのなかで私が惚れ込んだものの一つです。一番の理由は、誰でも学べるシンプルなもので、理にかなっており(クォンタムとは量子のこと)、多くの人が日常のセルフケアや家族や他者のケアに取り入れられる点です。身体だけでなく食べ物や水にも送れます。やっているうちに波動が上がり、人生が変わります。

 

クォンタムタッチL1ワークショップ7月早期割引は6月21日迄(木)です。

是非学んでみられてください。