ミミとヤナのはじまり~魂の家族(ソウルファミリー)の二人~

ミミとヤナは、スピリチュアルヒーラーであるKeikoとYokoが共同でワークをする時のスピリチュアルネームです。

 

Yokoさんとの出会いは2021年秋。イギリスのサイキック・ミディアム・ヒーラーのマーティン・ジョーンズ先生を通してでした。

 

当時私達はどちらもマーティン先生のWSやマスタークラスを受講していたのですが、まだお互いのことは知りませんでした。

 

マーティン先生から「Yokoに連絡をとってみて。彼女は僕の生徒の一人でフランスに住んでいる。彼女は素晴らしい才能の持ち主なんだ。君達二人で一緒にスピリチュアルなことについて話したり、一緒にスピリチュアルなプラクティスをしてみるといいよ。そして君達二人で何かやってみるといいと思うんだ」と度々言われていました。

 

Yokoさんも同じように私に連絡を取るよう言われていたそうで、ほどなくして私達二人はZOOMを通して出会うことになりました。

 

はじめてYokoさんと顔を合わせた時の不思議な感覚…あの感覚は、今でもはっきりと覚えています。

私はまるで鏡に映った自分を見ているような感覚におそわれ、涙がとめどなくあふれてきたのです。

 

さらにYokoさんと話をしていると、私達は年齢も一歳違いで出身も福岡と熊本で九州の隣の県同士。兄がいて両親の片側の家系が霊能家系と、共通点がいくつもありました。

 

更に最近わかったことは、西洋占星術の出生図で私達はともに乙女座の月(25度と26度)を持ち、冥王星がコンジャンクションしているのです。

 

マーティン先生によると私達はスピリチュアルファミリー、ソウルファミリー(魂の家族)で、過去生で姉妹だったことがあるのではないか、との事でした。

 

聖書の時代には、私達はミミとヤナという名前で生きていた。

 

ミミはBeloved one(愛する人)、ヤナはYou are not alone(あなたは一人ではない)という意味だそうです。

 

今生で私達は血縁関係こそありませんが、わかっているのは私達の姉妹のような絆はいつの転生でも特別だったこと。そして今生は二人で何か、スピリチュアルなことをすることになっているようなのです。

 

それが何なのか、具体的にどのような形になっていくのかは、私達もまだわかりません。

けれども私達ふたりは幾多の過去生でスピリチュアルな探求をし、祈ってきたのだと思います。

 

私達はマーティン先生から同じスピリチュアルヒーリングを学んでいますので、まずは癒しを必要としている方達のためにヒーリングを送ることに決めました。

 

下にヒーリングの申込フォームを作っていますので、ヒーリングが必要な方はお気軽にお送りください。

 

ご家族や友人知人、ペットへの申し込みも受け付けております。ご本人が知らなくても、ヒーリングは可能です。肉体的、心理的、精神的どのような症状でも構いません。


スピリチュアルヒーリングとは霊界のヒーラー達と共同して行うヒーリングです。地上のヒーラーは彼らの媒介として存在します。

 

1回のお申込みにつき1回、マーティン・ジョーンズ先生のスピリチュアルヒーリング認定コース修了の私達からヒーリングを送らせていただきます。

また、半年間はお名前と症状をヒーリングリストに記載し、リストにヒーリングを送らせていただきます。

 

半年以内であっても2回目以降を希望される場合、お気軽に再度お送りください。

いつ頃、どのくらいの時間ヒーリングが送られるかなどの正確な情報をお知らせすることは出来ませんので、予めご了承くださいませ。


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