ヒーリングの受容性と積極性

ヒーリングを探究していくなかで、私は、ヒーリングの現場では極力受け身でいたいという気持ちが強かったのです。

 

なぜなら、癒しを行うのは私ではなく霊界のヒーラー達だから。

 

自分からは何もしたくないし、何が起きているのかわからなくても、別に良いという気持ちが強かったのです。

 

自分は極力、姿を消すようにしてヒーリングに参加したいという気持ちが強かった。

 

私にできることは、彼らの力が最大限に発揮されるよう、私が出来ることを行うこと。

 

それって、何が出来るんだろう!?

 

意図、祈ることはヒーリングの開始に欠かせない。

 

愛と慈悲の心。思いやりの心こそすべて。

 

私が瞑想を続けて霊界とのコネクションが強まり、変性意識状態に入ることがうまくなると、彼らの光もスムーズに患者に送られやすくなる。

 

これで十分なんだろうか!? もっと出来ること、気づいて欲しいことがあるなら教えて欲しいと思っていました。

 

そうしたら色々な形でメッセージやヒントがやってきて、今私は受容性と積極性のバランスについて、ヒーリングについて、霊界から色々教わっている感じがします。

 

多分、私がずっと考えているから、霊界もなんとか教えたくて、私をサポートするんだと思います。

 

いよいよ今日からGWですね。

梅雨入りした後は地獄の夏が何か月も続くので、それまではたくさん外に出て初夏のエネルギーを楽しみたいです^^

皆様も良いGWをお過ごしください。

 


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