ライトランゲージで天使に出会った記憶が蘇ったお話

前回の投稿で、ヒーラーでミュージシャンの901さんとライトランゲージのサイトを作ることを書きました(な、なんと、通常の3倍近いアクセスがありました!今ライトランゲージが熱いのでしょうか…!?)。

 

901さんのブログのほうにも、今回の経緯についての投稿があがっておりますので是非(記事はこちらです)。

 

本当にお互いにとって「こんな展開が起こるとは!」という感じなのですが、私も901さんの下ろすライトランゲージだから、心から信頼して取り組めるのだと思います。

 

さて、前回の続きです。

 

901さんから“多分天使からだと思います”と送られてきたライトランゲージ。「私に翻訳できるかしら!?」とドキドキしつつ4分ほどの音声を再生してみると、まず最初に出てきた感覚は「知ってる!」そして「懐かしい…」というものでした。

 

そして、「あの時私に話しかけていたのは、あなた達だったのね」という思いでした。

 

私には幼少期の記憶の一つとして、ずっと頭に残っているイメージがあります。まだ3歳くらいの頃、太陽の陽射しを受けてお布団の上でゴロゴロしていた時に、何かが私に語りかけてきていた…という思い出です。

 

勿論、当時私は「天使の声を聞いていた」認識はなく、ただなんとなく、大人になっても「あの時は不思議な感じだったなぁ…」という気持ちが残っていただけです。

 

送られてきたライトランゲージを聞いて、ずっと頭のなかに記憶として残っていたあのシーン。あの時に私に話しかけていたのは天使だったこと、そして4分くらいの言葉のなかに、地球という星、文化、私の個人的な過去世、そこから更にまた宇宙の惑星としての地球‥地球の小さな少女の記憶でも、それは宇宙に繋がっている…ということについて語っていると感じました。

 

何十年もかけて、「わかる」という体験をするのは精神世界の超・醍醐味の一つだと思います。私にとって、何より901さんにとって、そして光の存在達にとって、そして読んでくださった人達にとって、みーんなにwin win な発展になっていくように、私もがんばらなきゃ~~✨✨✨

 



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